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減ったら減ったで。。。

 この夏、暴飲暴食が原因で 胃の調子が悪い状態が、1週間ほど続きまして。 治った後、暴飲暴食をやめたら 体重がトントンと減って、4ヶ月で5キロやせました。 今、大学生時代のいちばん低かった体重とほぼ同じ。 あ、もちろん、いろんなところのサイズは 大学時代とは違いますがね。 ただ、私の実感としては 暴飲暴食をやめただけで、十分に食べていたのです。 腹十二分目だったのを、腹八分目にしただけという感じ。 そして、私は昔からとても太りやすいタチで 努力せずに体重が減ることなんて、ありえないことです。 それが突然、こんなにいともたやすく体重が落ちるなんて もしかしたら、どっか悪いのでは!? 10月に受けた健康診断の結果は問題なしだったけど 尿検査と血液検査程度の簡易なものだったし。。。なんて あまりに慣れない出来事のため 減ったら減ったで、不安になったりして(笑 とりあえずは今のところ体調に問題はないので ひと冬で元に戻ったりしないように気をつけねば と思ってます。 下は、この夏の胃の不調を解決してくれた市販薬。 私は昔から胃が弱いので 症状別に3種類くらい胃薬を常備しているのだけど この夏の胃痛には、それらの薬は全く効きませんでした。 かといって、病院に行くほどでもないので 市販薬の品揃えが多い調剤薬局に行って 薬剤師さんに薬を選んでもらったのがこの2つです。 まず、右の「大草胃腸薬」を飲んだら 数日続いていた胃痛が半日で治りました。 「大草胃腸散」は薬剤師さんから 「ほぼ生薬のみなので、胃の調子を整えるために毎日飲んでも良い」 とすすめられ、胃痛が治った後に飲んでいた薬。 今も、ちょっと胃の調子が気になる時には飲んでいます。 両方とも、ドラッグストアでは見たことがなく 「薬局」のスゴさを実感した出来事でした。

奨学金の基礎知識と、メリット&デメリット

 日本学生支援機構の発表によれば 今は大学生の約2人に1人が「奨学金」を受けているそうです。 でも、奨学金にもいろいろな種類があることや 借りた後のトラブルなどは意外と知られていません。 そこで今回は、奨学金に関する記事2本です。 Webサンキュ! 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」 奨学金は2,700種類以上ある!? 意外と知らない「奨学金」と「支援金」をチェック 約半数が返済義務を知らない!? 「奨学金」のメリット&デメリットとは?

韓ドラとダイバーシティ

3月から韓流ドラマにハマって 韓ドラSNSグループなんかに入ったりしているのだけど 人の好き嫌いや、おもしろい・おもしろくないというのは 実にさまざまだなーと感じます。 いえね、前から知ってはいたのよ、もちろん。 ただ、こんなにも振り幅が大きいものかと。 たとえば「警察が舞台のドラマが好きです」という人がいたりして サスペンスとかアクションものとかっていう分類じゃなく そういう分け方かー、とか 「恋愛モノで女性が年上だと入り込めません」という人がいたりして 年齢が問題なのかー、とか 予想してなかった角度からの意見がいろいろあるわけです。 自分の「当たり前」は、全然「当たり前」なんかじゃない って改めて感じます。 それは、人との関係や仕事のやり方、SNSの使い方などでも同じ。 自分と異なる価値観でアクションされると 自分の「当たり前」を基準に判断して 腹を立てたり、怖がったり、笑ったりしてしまいがちだけど その人がそうするのは 自分が思いもよらない理由や考えからかも。 性別や年齢、国が違えば、なおさら「当たり前」は違っていて それがダイバーシティってことなんだなーと 思ったりします。 そういうことに疲弊するのではなく 無理して合わせるのでもなく かといって、一方的に批判したり非難したりせずに 柔軟に正直に対応できる人になるのが、最近の目標です(笑 写真は、日当たりの良い窓辺で、二重になって寝る2匹。 こういう様子を見る度に、2匹で良かったなと思います。

「かまいたち・山内さんとねこ」最終回

 猫アレルギーという検査結果が出ても 愛猫たちとの暮らしや愛情にまったく揺るぎがない かまいたち・山内健司さん。 連載最終回は、現在闘病中という愛猫のこと そして猫と暮らすすべての人々に伝えたい想いを伺いました。 ねこのきもちWEB MAGAZINE とことん全力で面倒みる! かまいたち・山内さんが猫と暮らすうえで決めていること

ランニングはいつまでできるのか問題

 1ヶ月半ぶりにランニングしました。 ゆっくり4キロ走ったあとに、歩いたり走ったりしながら1キロ。 気持ちよかった〜。 いつも走っていた朝の時間が 日の出前で暗く、朝ランがしにくくなったことや 天候がいまいちで走りそびれていたこともあるのだけど 一番の原因は「そろそろランニングはやめた方がいいのかも」 と思ったこと。 というのも、これまでランニングで何度か足を傷めていて その都度、行った病院やスポーツ整体の先生に 「健康面から言うと、走るのは体に良くない。歩くのがいい」 と言われ続けてきたから。 それぐらい、走るのは足や体への負荷が大きいのですね。 それでなんとなく、無意識のうちに 「年齢的に足も傷めやすいだろうから そろそろランニングはやめ時なのかも」と 考えるようになっていました。 ところが、先日取材した同年代の男性から 趣味のテニスのために毎日ジムに行って ランニングマシーン30分の後に筋トレをしている という話を聞き、大きな刺激を受けまして。 さらに、たまたま見たランニング雑誌に 80代で現役ランナーというご夫婦の記事があって 80代でも走れるかーと、さらに刺激に。 年齢でやめる、やめないを決める必要はなく 気持ち良いうちは走ればいいし 足を傷めたら休めばいいだけだなあと、 そんな当たり前のことに気づきました。 写真はランニングで行った公園の紅葉。 ひときわ鮮やかな赤が午後の太陽を受けて、美しかったです。 こういう季節の変化を感じながら走るのが、やっぱり大好き。 まだしばらくはランニング、続けたいと思います。

かまいたち・山内さんの猫アレルギー対策

5匹の猫と暮らしているにもかかわらず 猫アレルギーの診断を受けてしまった 人気お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司さん。 連載2回目は、そんな山内さんが実践している猫アレルギー対策と おすすめの猫グッズを教えてもらいました。 ねこのきもちWEB MAGAZINE かまいたち・山内さんに聞いた 「山内家の猫アレルギー対策とおすすめ猫グッズ 」

いま最も危うい「ボーナス依存家計」とは? 

いま、最も自己破産に直結しやすいと言われているのが 「ボーナス依存家計」です。 ボーナス依存家計とは何か そこから抜け出すにはどうした良いのか、解説しています。 Webサンキュ! 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」 ボーナスのつかい方でわかる! いま最も危うい「ボーナス依存家計」になってない?