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ねこのきもちWEB 「ごめん寝」で窒息しないワケ

「ねこのきもちWEB MAGAZINE」の 「今泉先生に教えてもらいました!」シリーズ2回目。 ごめん寝は苦しくないのか 朝・夜に激しくじゃれ合うワケ 夏でも日向ぼっこして大丈夫なのか、についてです。 猫が「ごめん寝」姿勢で窒息しない理由とは?

ねこのきもちWEBにて「嫌いなの?ゴハンに砂をかけるマネをする猫の心理」

雑誌「ねこのきもち」(ベネッセコーポレーション)のWebサイト 「ねこのきもちWEB MAGAZINE」にて お仕事をさせていただきました。 今回は、哺乳類動物学者で「ねこの博物館」館長であり 個人的にも超大好きな本 「ざんねんないきもの事典」シリーズ(高橋書店)を監修された 今泉忠明先生とのコラボ! と言っても、先生の本誌記事とのコラボで 直接お会いする機会はなかったのですが 超ファンなので、記事とコラボできただけでも超感激なのです! うちのデカ猫兄弟のエピソードなんかも入れさせていただいたりして 楽しくお仕事させていただきました。 全10回の連載です! 嫌いなの?ゴハンに砂をかけるマネをする猫の心理

サブスクリプションの世界

Web「サンキュ!」の 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」#9公開。 今回のテーマは「サブスクリプション」。 「サブスク」とは毎月一定額もしくは年会費を支払うことで利用できる いわゆる定額制サービスです。 「Hulu(フールー)」や「U-NEXT(ユーネクスト)」などの 動画配信サービスなどがよく知られていますが 今は他にもコンタクトレンズとかラーメン、 コインランドリー、ダイソン製品、ファッションなど いろいろなサブスクが出ているのですねー。 これからますます増えるに違いないサブスクの世界。 その中から主婦の方々におすすめの利用法を紹介しています。 主婦のストレスを軽減!? 今注目の「サブスクリプション」ってなに?

バラ色の昆虫のイラストでビゾー・ペロケ

ビゾー・ペロケは biseau perroquetと書きます。 「ペロケ」はフランス語でオウムのこと。 ドキュモン(飾る作品)の周囲の三角形の斜断面の組み合わせが オウムのクチバシに似ていることから この名前がついたと言われています。 ドキュモンはフランスの人気アーティストだった ラリーさんのオリジナルイラスト。 バラ色の花が印刷された紙を切って組み合わせた昆虫で 美しい色彩が気に入って購入しました。 その周囲の白いマット部分に斜めに走るグリーンのラインは 私のアレンジ。 先生から「白い部分が広いから何かアクセントを入れたら?」と言われ 草の中にバラ色の虫がいる雰囲気を出したくて このグリーンのラインを入れました。 額縁部分はバラ色の化粧紙で仕上げて グリーンとバラ色の細いラインが組み合わさるように。 ビゾー・ペロケのデザインは 三角という形がドキュモンのバランスを崩すので 最初は全くイメージができず ドキュモンもなかなか決められませんでした。 でも、悩んだかいがあって(?) イメージに近い仕上がりになって満足。 ものを作るために悩む時間もまた楽し、なのです(笑

初ろくろ作品

GWに益子で初体験したろくろで作った器が ようやく届きました。 私がやったのは、ろくろで形を作るまで。 その後、1つ1つ焼けるように整えて(たぶん) 私が指定した釉を塗って完成させて、送ってくれるサービス。 手軽だけど、出来上がって届くと十分手応えがあって この体験教室が人気あるの、わかるわあ。 その出来上がった器がこちら。 そして焼く前の写真がこちら。 手前の5つの器が、上のようになりました。 体験教室の際に、「焼くと2割程度縮みます」と聞いていたのだけど 本当に予想以上に小さくなっていてびっくり。 全部手のひらサイズだけど 小さすぎず、ちゃんと全て日常使いできそうでうれしいです。 私は歪んだりしてるくらいの無骨な土ものの器が好きなので こういうのもそれはそれでいいかなと。 使うのが楽しみです。

今はスマホでお金と時間の節約もできる

Web「サンキュ!」の 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」#8公開。 スマホのアプリ、そこそこ使っている方だと思っていたけれど 丸山先生のスマホアプリ&サイトの知識量が豊富で 自分なんてまだまだ 全然ダメじゃん、と実感。 丸山先生がその豊富な情報の中から 節約にオススメのアプリ&サイトを紹介します。 節約のプロが公開! 手軽にできて効果大のスマホを使った節約テク3選

府中・流鏑馬2019

梅雨の合間の快晴の日曜、 府中・大國魂神社の参道で「流鏑馬(やぶさめ)」が行われました。 今年が8回目で すっかり府中の初夏のイベントとして知られてきていて すごい数の見物客です。 下は流鏑馬前に、馬たちのお世話をしている様子。 装束を着ているのは、おそらく流鏑馬の射手の方たち。 伝統的な狩装束で、よく見ると鹿の毛皮! これは行縢(むかばき)という両足の覆いで 中世の武士の騎馬遠行の際の必需品だったそうです。 下は的を射た瞬間なのだけど…小っさ! 画像をクリックすると拡大表示されます。 テレビで見るよりもずっと迫力があり 矢が的を射抜くと大きなどよめきと拍手が。 予想以上にスピードがあって写真を撮るのが難しい〜。 伝統的な装束や飾りが 大國魂神社の参道の高い並木とよく似合います。 ちなみに、流鏑馬の馬たちは東京競馬場の馬ではありません。 府中なので、私も初めて観たときはそう思ったのですが(笑 流鏑馬の文化を現代に伝える活動をしている NPO法人全日本戸山流居合道連盟騎馬隊(弓馬会?)の方々と その馬たちだそうです。