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田中ゆみこさんの初著書「子どもが片づけ上手になる魔法の言葉」

一昨年〜昨年にかけて1年間、某紙媒体で一緒にお仕事をした 親・子の片づけマスターインストラクターの 田中ゆみこさんが、初の著書 「子どもが片づけ上手になる魔法の言葉」を出されました。 昨年、私が別の方から書籍のライティングの依頼を受け 出版社の担当編集者と会って話をしていたとき 「今はどんな仕事をしてるんですか?」と聞かれて話したら 「親・子の片づけっておもしろそうですね」と編集者が興味を持ち 私が田中さんを紹介したのがきっかけでした。 けっきょく私はその書籍の仕事はしなかったのだけど 田中さんはその出版社で本を出すことに。 その後、出版社の都合で担当編集者が急に変わるなど いろいろ山あり、谷あり。 そのことで何度か田中さんとオンラインで話したりもしました。 そんな経緯があり、田中さんが 出来上がった著書を私にも送ってくれまして 現在、届くのを待っているところ。 なので、上の写真は田中さんのブログから拝借したものです。 本はまだ読めていないのですが 昨年1年間取材をさせていただいたので 田中さんが単なる収納・片づけでなく 子どもと親とのコミュニケーションや、子どもの心を育てることを 大事にした提案をしているのは、よ〜く知っています。 子どもを成長させる片づけでもあり 家族のコミュニケーションの話でもあり そして、テクニックは大人にも参考になります。 私も本が届くのが楽しみ! ぜひ書店で見かけたら、手にとってみてください。

節約と年1旅行を両立する方法

 コロナ禍が終わってやっと旅行ができるようになったけど 今度は物価高で家計が心配、という今。 そんな中でも、節約しつつ毎年旅行をするコツを 解説しています。 Webサンキュ! 節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS 節約もしたいけど旅行もしたい! 節約のプロが「節約しつつ毎年旅行を楽しむ方法」を解説

無印の「発酵ぬかどこ」が便利過ぎる

最近ハマっているのが、無印良品の「発酵ぬかどこ」。 下は私が実際に使用しているものなので、中身が飛び散っています(笑) 実家は、漬物は好きだけれどぬか漬けは食べないという家で 私も小さい頃からぬか漬けを食べる習慣がなかったためか お店や旅館などで出てくるぬか漬けは 発酵が強くてイマイチ好きになれませんでした。 でも、無印良品の「発酵ぬかどこ」は味が強すぎず 野菜がフレッシュに美味しく漬かると聞いて、試してみたところ ホント、おいしくて! 下は、昨日漬けたもの。 白いのは大根ではなく長芋です。 今のところダントツで気に入っているのがきゅうりで とってもみずみずしくておいしい〜。 1日1本は軽く食べていて 今までの人生で、こんなにきゅうりを食べたことはない というくらいたくさん食べています(笑 長芋は太さによって2日くらい漬けておく必要があるのですが これもなかなかおいしい。 他にもいろいろな野菜を試しているところです。 それにしても、ぬか床は「手間がかかる」「難しい」 というイメージがあったのだけど これは1週間に1回かき混ぜるだけで良いなど、とっても手軽。 いつの間にか、こんな便利なものが出ていたのですね。 これで消費税込み890円は、ホントお得だわ〜。

インターフォンが壊れると

昨年12月のはじめに 家のインターフォンが壊れまして。 ピンポーンと鳴りはするのですが、出ると無音。 そういうことが何回か続き 最初は「ピンポンダッシュか!? 誰が何の目的で!?」と 不気味に思ったりしました(笑 でも、何回かに1回、突然通じて会話ができることがあり 宅配便の配達員の方から 「インターフォンに誰か出てるようだけど何も聞こえない」 と言われ、壊れていることがわかったのです。 マンションの管理会社に相談したところ なんとマンションが建てられた27年前に取り付けられた インターフォンであることが発覚。 そして驚くことに、私が故障第1号。 そのため、27年間取り替えることなく使われてきたわけです。 27年前の製品なので、メーカーに在庫はなく修理も対応不可。 そこで、マンション全室のインターフォンを 新しいものに取り替えるまでの応急処置として 業者さんがネットで「同じ製品の中古品」を探して購入し 取り替えてくれることになりました。 2月に「やっと使える中古品が見つかりました!」と連絡がきて 取り替えてもらったのですが、なんと不良品で全く使えず! ネット取引あるあるですな。 それからさらに2カ月。 ようやく壊れてないインターフォンに取り替え工事が完了したのです。 といっても27年前の製品の中古品なので 写真の通り新しさはみじんもありません(笑 というわけで、4カ月くらいインターフォンなし生活だったのですが これが地味に不便。 宅配便は、基本、宅配ボックスに入れてもらえば済むのですが 宅配業者によっては、郵便ポストに名前を出していないと 宅配ボックスに入れてくれなかったりするし 荷物が大き過ぎたり、郵便書留などでは 宅配ボックスが利用できず、インターフォンが鳴ることに。 当然、会話はできないので 誰がなんの用事で鳴らしたのか気になりながら 結局、再配達通知で対応するしかないわけです。 また、インターフォンが使えないと マンション入り口の自動ドアが開けられないんですね。 人がうちに来ることになっている時は マンション入り口に着いたら電話してもらい 1階まで降りて自動ドアを開けなくてはいけないのです。 インターフォン、普段は気づかないけど けっこう働いているのです。

コロナ禍の孤独から不登校に

コロナ禍では「分散登校」というのが多く行われました。 密を回避するため 1クラスの生徒を複数回に分けて登校させるというものです。 それがきっかけで不登校になった子もいるのですね。 この子以外にも、そんな気持ちになった子は 少なくないのかもしれません。 カタリバ公式note【子どもたちとのエピソード】 コロナ禍の孤独から不登校に。 「学校に行きたいのに行けない」と葛藤してきた女の子が 一歩踏み出せたワケ

今、お得に上手に旅行するポイント

 今年は旅行をする人が一挙に増えそうですね。 というわけで 今、お得に上手に旅行するポイントです。 Webサンキュ! 節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS 今、お得に旅行するために必要なこととは?  安く行きたいところへ行くポイントを節約のプロが解説

くりお、17歳に

2月下旬から続いていた 仕事パッツパツ期間の最後の提出物を ようやく提出しましたーーーーーー! ほぉぅぅぅうううっっっ。。。。(長いため息) 愛猫・くりおの相手もなかなかできず くりおが大声で文句を叫ぶことも度々あったけど(笑 やっとくりおとも遊んであげられます。 実は来週水曜日、4月12日は くりおと、昨年11月に亡くなった兄弟猫・ももたの誕生日。 くりおは17歳になります。 立派なシニア猫なのだけど いまだに子猫並みに遊ぶのが大好きで 猫じゃらし的なおもちゃを見ると追いかけずにいられない かわいいやつです。 去年12月の健康診断では問題がなかったものの 腎臓の数値が正常の範囲ギリギリ。 進行を防ぐための薬を飲ませています。 長生きしてもあとほんの数年だろうことはわかっているけど それでも、できるだけ長生きしてほしいなあ。 下は現在のくりお。 ももたが亡くなった時は ももたロスでずいぶんやせてしまったのですが ようやく少しコロコロ感が戻って顔も丸くなり いっそうかわいくなりました(バカ親)。