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カタリバMagazineインタビュー

認定NPO法人カタリバ(KATARiBA)のサイトの 「カタリバマガジン」にて 記事を書かせていただきました。 カタリバは 「どんな環境に生まれ育った10代も 未来をつくりだす意欲と創造性を育める社会」 を目指して活動している教育NPO。 そのカタリバのパートナーとして 各地で活躍する人物に焦点を当てる連載「PARTNER」にて 岐阜県を拠点に活動をされている伊藤大貴さんにインタビュー。 連載「PARTNER」 「生き生きした若者が育つ環境をつくりたい」  その思いから自衛官を辞め、地域パートナーに転身。  彼が目指す「日常的な学びの場と未来の形」とは

投資信託の積立投資

「投資信託」とは 運用の専門家が株式や債券などに投資・運用し それによって生まれた利益を購入者に還元する金融商品。 それを毎月、定額を積み立てて購入するのが 「投資信託の積立投資」です。 今、これを始める20代30代が増えているのだとか。 その理由とは・・・というお話です。 Webサンキュ! 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」 20代30代に「投資」を始める人が急増。 40代も知っておくべきその理由とは?お金の専門家が解説

「パラ」について

コロナ禍になって良かったことはほとんどないけど いつもより多くオリンピックを観る時間がとれたのは 数少ない良かったことの1つ。 パラリンピックも、こんなにあれこれ観ているのは初めて。 見入って、思わず手に力が入ったりして パラスポーツもやっぱりすごくおもしろいです。 で、数日前にこんな記事を読みました。 「よく使っているのに知らない言葉… パラリンピックの「パラ」ってどんな意味?」 「パラ」とは「Parallel(パラレル)」のことで 平行(あるいは同様な)という意味があるのですね。 実は数年前、アメリカで育った 生まれつき片腕がない10代のアスリートがインタビューで 「アメリカでは、片腕がないのはただの個性で 不自由とか障害とか言われたことも、思ったこともなかった。 でも、日本に来たら“障害者でかわいそう”と言われて すごく驚いたし、嫌だし、そうじゃない」 と言っているのを見て、ずっと気になっていることがあります。 それ以前から、漠然と欧米と日本では障害への意識が違うらしい と感じてはいたけど そういう意識とか考え方とかっていう小難しい話じゃなくて 具体的に日常生活の中で会話や行動、コミュニケーションが どう違うのか、何が異なるのか、それがすごく知りたい! と思ったのです。 いまだに知る機会はなく、今もすごく知りたい。 今回のパラリンピックの各国の選手のインタビューを聞いていて 改めてすごく感じます。 私自身、障害のある人と身近に接した機会がほとんどなく 今、接する機会があっても どうコミュニケーションをとればいいのかわからず 腫れ物をさわるような行動をしてしまいそう。 だからこそ、そうではないコミュニケーションがどういうものか 知りたい、知っておきたいなあと。 写真はそういうこととは関係なく、背面が鏡になってるスマホケース。 化粧ブラシが写り込んでいるのがわかると思います。 鏡の下側に写っているのは、その様子を撮っている私のスマホ。 花柄スマホケースでした。 鏡アプリもたくさん出てるけど スマホのカメラ機能を使うので、鏡とは明らかに感じが違い なんか馴染めないなあと思っていたのです。 ただ、この鏡スマホケースも1000円とお安いものなので スマホに取り付けてちょっと使ったら あっという間に鏡に傷や手の皮脂がついて、曇ってしまいました。 そこで100円ショップでス...

あなたの家に眠るお宝

捨てようと思っている家の中の不用品、 もしかしたら、高額で売れるお宝かもしれません。 というお話です。 Webサンキュ! 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」 実は価値があるかもしれない意外な物。 あなたの家に眠るお宝をチェック【お金の専門家が解説】

リセットの時間

 1日1回、午後にカフェで1時間ほど過ごすのが フリーランスになってからの、自分流リセットの方法です。 昨年は新型コロナでこの日課も封印してたけど 今はお店も環境づくりができているし その中でも静かに過ごせるカフェを選ぶことで 復活させています。 リセットといっても、大したことをするわけではなく 準備運動のような感じで、スマホでニュースや動画を軽く見たら その後はただただ読書に没頭。 それだけのことなのだけど 仕事のあれやこれや、個人的なバタバタなどがあった所から 場所を変え、飲み物を変え 読書でまったく異なる物語の中に入ることで スッと何かが切り替わるような感覚になります。 仕事が立て込んでいるときは 特に大切な時間です。 不思議なことに、家の中で読書をするのじゃ全然ダメ。 つか、家の中だとそもそも読書ができない。 なぜかわからないけど、本を読んでいられません。 なので当然、毎日カフェ代がかかるわけだけど これは必要経費と思ってます(笑 下の写真はよく行くカフェの1つにて。 飲むのは夏も冬も、ほぼカフェオレです。

「ふたごじてんしゃ」から「つなげる」へ

 双子用自転車の開発に取り組み 「ふたごじてんしゃ」を完成させ、全国販売まで実現したのは 双子を育てる1人のママ、中原美智子さん。 彼女は「ふたごじてんしゃ」のイベントや試乗会を通して 2000人以上の双子や三つ子のママ&パパと話をし 「人じゃないとできないことがある!」と思うようになりました。 そしてNPO法人を立ち上げ さらなる多胎児ファミリーのサポートを開始。 多胎児育児のあまりに大変な現実と 中原さんの奮闘を、前後編2回に分けて紹介させていただきました。 Web  たまひよ 「奇跡が起きた!」壮絶だった双子育児の体験から 「双子用自転車」を開発し、国を動かした一人のママ 「自己嫌悪で泣き出す人も…」 追い詰められた多胎児ママを救うために動いた母たち。 「人にしかできないサポート」の重要性

海外で高値で売れてる意外な物

 今、海外向けのサイトで 日本人からの意外な出品物が高値で売れているらしいです。 もしかしたら、家にある不用品の中にも 海外で高値で売れるものがあるかも、というお話です。 Webサンキュ! 「節約アドバイザー・丸山晴美の主婦が得するマネーNEWS」 その不用品、海外で高値で売れるかも!?  今、世界で人気の日本品とは【お金の専門家が解説】