コートールドって人の名前だったのね
東京都美術館で始まった「コートールド美術館展」へ。
人気が高くて混雑しそうな美術展には
会期早めに行くことにしています。
今回も、人は多いものの混んでいるというほどではなく
ゆっくり観ることができました。
実はここのところ、どの美術展に行っても
なぜか今ひとつ乗れない。。。
ということが続いていてモヤモヤ。
でも、「コートールド美術館展」は久しぶりに
目を凝らしてじっくり、時間をかけて見入ってしまう美術展でした。
色の重ね方とか、混ぜ方とか
組み合わせとか、光の表現とか、空とか水とか
いちいちうっとりするわー。
ロンドンにあるコートールド美術館のコレクションということで
恥ずかしながら、「コートールド」は地名かと思っていました。
でも人名だったのですね。
美術館の創設者である
実業家&コレクターのサミュエル・コートールド氏の
名前からきているのだそうです。
会期は12月15日(日)まで。
おすすめです。
下はミュージアムショップで見つけたゴッホのフィギア。
思わず欲しくなったけど、さすがに7000円はね。
他にも、ゴッホの顔と耳のピンバッチのセットなど
挑戦してるな〜と思うアイテムがあって、こちらもひとしきり遊べます。
人気が高くて混雑しそうな美術展には
会期早めに行くことにしています。
今回も、人は多いものの混んでいるというほどではなく
ゆっくり観ることができました。
実はここのところ、どの美術展に行っても
なぜか今ひとつ乗れない。。。
ということが続いていてモヤモヤ。
でも、「コートールド美術館展」は久しぶりに
目を凝らしてじっくり、時間をかけて見入ってしまう美術展でした。
色の重ね方とか、混ぜ方とか
組み合わせとか、光の表現とか、空とか水とか
いちいちうっとりするわー。
ロンドンにあるコートールド美術館のコレクションということで
恥ずかしながら、「コートールド」は地名かと思っていました。
でも人名だったのですね。
美術館の創設者である
実業家&コレクターのサミュエル・コートールド氏の
名前からきているのだそうです。
会期は12月15日(日)まで。
おすすめです。
下はミュージアムショップで見つけたゴッホのフィギア。
思わず欲しくなったけど、さすがに7000円はね。
他にも、ゴッホの顔と耳のピンバッチのセットなど
挑戦してるな〜と思うアイテムがあって、こちらもひとしきり遊べます。