学生時代に教師や保育士を目指しながら 「学校の外のことも知っておきたい」と思い、民間企業に就職。 その中で 「勉強を教えることよりも、子ども一人ひとりの悩みに寄り添ったり やりたいことを応援したりする存在でありたい」 と思うようになり 転職して、ユースワーカーとして活躍している西さん。 その思いと経緯を聞きました。 編集と撮影を担当。 カタリバマガジン 子どもがやりたいことを応援する存在でありたい。 目指すは気軽に話せる「まちのお姉さん」/NEWFACE
2011年よりフリーランスでやってます。
仕事は公開可能なもののみを掲載。
その他、フリーランスという活動法や日々の暮らし、いま気になるアレコレなどです。