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「まちのお姉さん」を目指して

 学生時代に教師や保育士を目指しながら

「学校の外のことも知っておきたい」と思い、民間企業に就職。


その中で

「勉強を教えることよりも、子ども一人ひとりの悩みに寄り添ったり

やりたいことを応援したりする存在でありたい」

と思うようになり

転職して、ユースワーカーとして活躍している西さん。


その思いと経緯を聞きました。


編集と撮影を担当。


カタリバマガジン

子どもがやりたいことを応援する存在でありたい。

目指すは気軽に話せる「まちのお姉さん」/NEWFACE


子どもがやりたいことを応援する存在でありたい。目指すは気軽に話せる「まちのお姉さん」/NEWFACE